学級通信を英語で作るポイント【タイトル例あり】

学級通信を一から英語で作るのはかなりシンドイので、海外大学の大学通信を参考にしましょう。「新聞っぽく」よりも「作文っぽく」を意識します。英語の学級通信を配布することで、生徒が英語に触れる機会が増える上に自分自身の英語力も向上しますので、トライしてみてはいかがでしょうか。